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先輩の就活アドバイス

OB訪問

 

絶対にやるべきだと思います。特にインターンシップに参加していなかった私にとって、実際に働く社員さんとの密なお話の機会がなければ、働くイメージが膨らませられなかったと思います。企業によってはOB訪問の有無や評価が選考に影響する場合もあるので、しっかりと準備して質の高いOBOG訪問に取り組むべきだと思います。

(鉄道:入社先業界/以下同様)

 

OBG訪問は積極的にやりましょう。就活解禁前の時間があるうちにやるのがベストですが、就活していくうちに新しい疑問や不安が浮かんでくるものなので、時間の許す限り多くの人と会ってみることをおすすめします。ただ、あまり若い社員さんだと会社のことをよく知らないこともあるので、できればいくつかの部署を経験した中堅社員と会いましょう。転職経験者だと(名簿だとそんなことわかりませんが)もっと興味深い話を聞けます。同じ会社の同じようなキャリアを歩んでいる人に話を聞き続けても飽きるので、幅広く、いろいろな経験をしている人を探してみましょう。

(IT)

 

10月頃からシンクタンクや独立行政法人、公務員の方にそれぞれお話を伺い、就活の進め方や自分の人生で何が大切か、仕事をどのようにしたいか、どういった目線で社会を見ていきたいか深く考えることができてよかった。少しでも興味ある業界の人にお話を伺うことはおすすめです。

(官公庁)

 

OB訪問はした方が良いと思います。実際に働いている方と1対1でじっくりお話することで、説明会だけではわからない会社の雰囲気・考え方・日ごろの業務が見えてきます。また、面接で使えそうなフレーズがたくさん出てきます(笑)

会社によっては評価されていることもあるかもしれません。最低限のマナーを守り(アポのメール、お礼のメールまでしっかりと見るところは見ています。)、そして事前に質問をたくさん用意していくようにしましょう。場合によっては、面接の練習やESの添削をしていただくのもアリです。

(不動産)

 

選考に関係あるか否かに関わらず、できることならした方がいいと思います。社会人になんでも話を聞けるというのは、今考えても本当に貴重な機会だったと思うので。また、全く関係ない業界の話でも、面接で話してウケることがあったりしたので、面接の引き出しを増やすためにもOB訪問はお勧めです。僕の場合は自分からアポを取った人と15人ほど、リク面を合わせると30人くらいの方とお会いしました。

(不動産)

 

私自身それほどOB訪問をしなかったので偉そうに言うのはおこがましいのですが、商社などではなくメーカー志望でも、かなり役に立つと思います。直接選考で有利になるのは、熱意を伝えるときに「OB訪問をさせていただいた時に〜さんが仰っていた」と話せるようになるぐらいですが、会社の本当の姿を知るための有効な手段だと感じました。一橋卒であるという偏りはありますが、セミナーでは分からないことを知ることができ、最終的な会社選びの参考になると思います。訪問する際は、出来る限り5年目以上の会社の文化に染まった人に会いましょう。事前に業界や会社のことを調べるのはもちろん、ご多忙のなかお時間を割いてくださっていることへの感謝を忘れずに。

(食品)

 

就活生がアクセスできる情報のソースは限られている。

_饉匱膾鼎寮睫晴顱座談会、会社のHP、パンフレット、IR情報

▲優奪箸両霾(転職サイト等)

2饉劼覇く人(OBOG)の生の声

これらを活用しながら自分の志望する会社・自分に合う会社を見極めていく必要がある。ただ、注意しなければいけないのは,浪饉劼療垤腓里いは辰靴出てこない、△録憑性という点で大いに???である点。そうなるとやっぱり同じ大学のOBに話を聞くのは無駄ではないと思う。個人的にOB訪問は強く推奨したい。ESや面接の対策をしてもらえる、仕事について本音ベースの話を聞ける、美味しいご飯を食べられる、いいこと尽くしです。

訪問するOBは部活・サークルやキャリア支援室のOB名簿、さらに如水会名簿を使うことになると思う。これに加えて個人的にオススメなのは部活やゼミの先輩に訪問したい会社の知り合いがいないかを聞き、紹介してもらうこと。何となく安心感があり、少し聞きにくいこと(報酬、残業時間、福利厚生等)でもストレートに聞くことができた。

(化学)